食べ処飲み処 まる
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飛鳥鍋に大和肉鶏のたたき+奈良の地酒!最高じゃないかヾ(*´∀`*)ノ 食べ処飲み処 まる。地元居酒屋はビジホ泊ツーリングのお楽しみ。
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飛鳥鍋に大和肉鶏のたたき+奈良の地酒!最高じゃないかヾ(*´∀`*)ノ 食べ処飲み処 まる。地元居酒屋はビジホ泊ツーリングのお楽しみ。
奈良県十津川村から和歌山県龍神温泉へ。国道425号。大自然の中のなかなかの酷道w ガードレールがなく「転落注意」の看板も。コンビニなどの店はなし。いくつかの集落とトイレがあっただけ。そんな道でも数人のライダーとすれ違った!酷道好きいるよね!w
覆っていた盛土がなくなり巨大な岩が残る古墳。人間の力でコレを積んだのか。。( ̄O ̄;) しかもがっちり積まれてて微動だにしない。で…中に入れるのだが…変な雰囲気の照明だったり…映像を投影してたり…なぜそんな演出を…客寄せのためだったら方法間違ってる…マジ要らん。石舞台古墳。
後醍醐天皇を祀る吉野神宮。島流しにされた天皇…。時が経ってからこうして祀られて…。時代とともに天皇の立ち位置も変わってきたわけで…。広くてスッキリしてる神社も好きだなー(´∇`)
吉野山をぶらぶらと。改修中の仁王門とか、とにかくデカかった蔵王堂とか、焼失3度目の勝手神社とか、「二礼 十七拍手 一拝」の吉水神社とか、見どころ多くて結局1時間半も。もうちょっと神聖な雰囲気をイメージしていたのだが…。最後は柿の葉すし。
朝の熊野本宮大社で大吉ひいた!「万事好調」だったらしい。このツーリングも無事帰ってこれたってのが裏付けかなw ポストまでを真っ黒に染めた八咫烏が印象的だった。
卑弥呼の墓という説が有力の箸墓古墳。宮内庁管理ってのと中から聞こえる鳥の声がどこか神秘的。(・_・) 北西の池越しに古墳全体がよく見えた。
すっげー坂の細道でたどり着くのが大変だった吉野水分神社。世界遺産の一部らしいのだが、社殿に囲われた広くない境内の雰囲気がスゴい…(・∀・ ; ) 水の神でありながら子宝の神でもあるらしい。みくまり→みこもり→子守の神→子宝の神って…神様はそんな変化するのか…?
山奥の酷道で15時近くになってランチを諦めかけていたら釜飯を発見。みたらい渓谷っていう観光地らしい。観光地価格ではあるがコスパ高い。地どり釜めし、ウマかった。(´∇`)
「レストランみたらい」の釜飯ができるまで向かいにある遊歩道をちょっと散策。紅葉はまだ早いし、陽の光の入り方もいまいちだし、無計画で来ればこんなもんか。みたらい渓谷。
和歌山・田辺の川湯温泉「民宿 すみや」。民宿らしくゆったりのんびりしたアフターツーリング。夕食には和歌山らしく「くじら」も。出発するときにはお昼にと郷土料理のめはり寿司ももらった。いいよねー。あたっかい。
奈良の洞川温泉・桝源旅館。紀伊ツーリング最後の晩は旅館で贅沢なひととき。なにが贅沢だったかって、地鶏のすき焼きがホントたまらんかった!部屋も温泉も朝食後の名水コーヒーもよかったんだけど、大和肉鷄のインパクトが強すぎた。
川湯温泉に流れる川で泳ぐ鯉のぼり。気持ちよさそうですなー。自由な感じで入れる川岸の温泉もいい。ホントは水着着用らしいんだけど、そのあたりも自由な感じがあったなw
日本最古の神社。立派な社殿は本殿ではなくて、奥にある神体山の三輪山を拝するらしい。驚いたのはこの三輪山、登れるらしい。いつか登る!(`・ω・´ )
大峯山洞川温泉を散歩。連休最終日の夕方ってこともあって落ち着いた温泉街。温泉ってよりも「陀羅尼助丸(だらにすけがん)」と「名水コーヒー」推しだなw 洞川温泉キャラクターのオズくんは山伏・・・かな?