御食事処 信光丸
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津軽半島の高野崎にある食事処の信光丸。どんぶりから具材がはみ出す海鮮丼と大きな岩ガキ。穏やかな天気のなか、至福のひととき。(*´ー`*)
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津軽半島の高野崎にある食事処の信光丸。どんぶりから具材がはみ出す海鮮丼と大きな岩ガキ。穏やかな天気のなか、至福のひととき。(*´ー`*)
津軽半島の高野崎。降りてみたい階段も、渡ってみたい波打ち際の橋も「若い頃であれば…」なんて思ったり。。灯台に向かう途中の広場は無料のキャンプ場らしい。___φ(・ω・ )
いきなり現れた雲海!半島の海景色で海の上の雲海を見るとは!ノーチェックの場所だっただけにサプライズもプラスされて感動2倍!ヾ(*´∀`*)ノ 眺瞰台という国道339号線にある展望台。くねくねした道景色もイイ!
まったく道の駅な感じがしない「みんまや龍飛岬」。大きな駐車場と青函トンネル記念館。「道の駅 青函トンネル記念館」って名前にすればわかりやすいのに。。こんなに立派ならちゃんと時間とって記念館見学したかった。。(´・ω・`)
やっとこれた階段国道!民家の間を通り、階段を上り下りする国道339号線。もちろん歩行者専用。事前に情報持ってたのに、∑(^∇^;)って。景色はまーまー。途中に歩行記念のスタンプ。
津軽半島の先端、竜飛崎!砲台跡とか青函トンネルの被害を訴える石碑とか、いろいろ考えさせられる観光地。(・_・) 灯台は修理中?遊歩道は時間切れでまた次回!
この種の景勝地の中では、いい感じだった仏ヶ浦。ダイナミックな岩々とキレイな海、整備された遊歩道は想像以上。廃墟と化した休憩所は想像通り!d(・∀・)
イクラとホタテの2色丼!ホタテは注文してからさばいて、貝ひももそのまま刺身で!さすがホタテの名産地!こういう店でホタテカレー食べる勇気が欲しい( ̄∇ ̄; ) むつ市のシーグルメ・ドーム。
日本庭園の中で数百本?はあると思われる鳥居が映える高山稲荷神社。階段上って、お参りして、庭園の鳥居のトンネルを歩いて…やっとたどり着いた庭園の上からの景色がイイ!d(・∀・) アジサイがキレイな季節。
深夜の東北道を走って青森港。朝ごはんにラーメン。前の日の昼食べて以来だったから胃にしみわたる。。バイクは先に搭乗案内されるからいい場所取れる。そして熟睡zzz
ホタテの握りとホタテの鉄板焼き!(*´ー`*) ウマくないわけがない。 お土産もホタテづくし! ほたて供養塔に合掌(-人-)… ありがとう。
雨の中の大間−函館フェリー。こう天気が悪いと景色みててもつまらんからカモメさんと戯れてお昼寝。休憩がてら1時間半ほどの船旅。北海道への最短フェリー航路ってのがいい。
オブジェとか石碑が多い本州最北端。マグロで有名でもある大間。もちろんマグロもオブジェに。期待は裏切らないw ショボいデジカメで逆光がムズかったなー。もう一度、キレイな写真を撮りに行こうと思い続けて数年経過w
海峡荘で大間のまぐろどーん!(*´ー`*) 9月以降は大間産って書いてあるからたぶん大間産! 8月までは近海産らしい。 ウマければヨシとする派! 大間産にこだわりがあれば赤身丼もあるみたい。
日本一長い木造の橋らしい「鶴の舞橋」。木材はすべて青森県産の「ヒバ」が使われてるらしい。「富士見湖パーク」と「丹頂鶴自然公園」を繋いでいるらしい。事前情報なしで寄ってみた観光地。(・∀・)
境内入るとゾクッとするこの雰囲気。地獄めぐりしてて、ふと見渡したときに誰もいないときの一瞬凍りつく感じが好き。( ̄∇ ̄; ) リピートしたい恐山。
天気がちょっと微妙だった函館山。強い風に流される雲の間のシャッターチャンスを狙ってパシャリ。夜景で有名なこの景色。この地形。下山後1時間ほどで函館はドシャ降りの雨w
ちょいと遅めのランチに寄った、函館朝市どんぶり横丁市場のいくら亭。ホタテ・ウニ・イクラがのった函館丼〜。ツーリング先でのランチは贅沢になってしまうのは仕方ない。うんうん。
源泉かけ流しの湯船もあってよかった温泉宿。素泊まりでもコスパよし。湯の川温泉は泊まってみたい宿が多い。湯の川観光ホテル祥苑。