佐久の草笛
0 m
- ココをアプリで開く
- 近くのスポットを探す
- ココを中心にスポットを探す
普通盛りでこのボリューム感がいい佐久の草笛。野菜天ざる+くるみだれ。くるみだれリピートあり!ウマい。(*´ー`*) 開店時間に到着して20分待ったのも忘れるレベルの満足感。
佐久の草笛の100km以内に597件のスポットが見つかりました。
0 m
普通盛りでこのボリューム感がいい佐久の草笛。野菜天ざる+くるみだれ。くるみだれリピートあり!ウマい。(*´ー`*) 開店時間に到着して20分待ったのも忘れるレベルの満足感。
5.1 km
浅間山(たぶん)を見ながらソフトクリーム。濃厚〜(*´ー`*) 道の駅ヘルシーテラス佐久南は初。レストランもあるし地元野菜も売ってるし、佐久・小諸方面のツーリングの休憩にいい感じで使えそう。
6 km
道の駅「ほっとぱ〜く・浅科」 佐久市には北斗の拳のマンホールがあるそうな。 北斗七星っぽいレイアウトにするの大変だっただろうな。。 暑い中、ハスクバーナの芝刈機が黙々と仕事してた。 ∠(  ̄ ^  ̄ )オツカレサマデス お土産はご当地カレーと地酒。
7 km
小諸の街をぶらぶらと。大手門のほかは、ほぼ「島崎藤村」。井戸までもが観光資源。それより気になったのは大塚酒造っていう酒蔵。次回はバイクで持って帰れる装備でいく。
7 km
小諸の人気そば屋「草笛 総本店」で、藤村そば+くるみおはぎ。地元のものをツーリング先で食べるのはやっぱ格別。ウマい!
7.1 km
おやつ時間なのに営業してくれてる小諸の丁子庵。そばのボリュームもあっていい。(*´ー`*) リピートあるな。
7.1 km
小諸城跡の天守台、ちょっとビビった。。( ̄Д ̄ ;; 下から見るとそんな高く感じないんだけど。。注意喚起の看板を軽視しないほうがいい。全体的にはよかった懐古園。桜の時期に来れたらいいな。
9.1 km
佐久市の臼田地域限定という極狭ご当地グルメ「むしり」を食べに鳥忠食堂へ。パリジュワの鶏肉は最高〜(*´ー`*)
9.2 km
函館の五稜郭タワーと違って、それなりの山道を15分ほどゼーゼーハーハー登山をして展望台にたどり着く長野県の五稜郭展望台。景色に満足というより登りきったことの達成感が大きいヾ( ´ー`)ノ
9.3 km
長野・小諸にある釈尊寺。バイクを停めて写真撮りながらゆっくり登ること20分。「なんでこんなところに建てたんだろうね〜」が合言葉。「牛に引かれて善光寺」伝説発祥の地らしい。
9.5 km
長野県の五稜郭!お堀もちゃんと残っている城跡らしいのだが、星の内側には小学校!どこまで入っていいものか迷ったのだが、土曜だったし児童もいなかったから、文化財っぽい建物まで。台所だった?っぽい。城跡に学校ってのは初だな___φ(・ω・ )
12 km
歴代最強の力士「雷電」の名がついた道の駅「雷電くるみの里」。名産のくるみを使ったソフトクリームは思ったよりあっさりしてて、35℃って暑さにはちょうどよかったかも。長野県出身の御嶽海の活躍も期待したいねー。
12.2 km
生チーズソフトin軽井沢。チーズの主張は強くなく濃厚さを出すためにちょい足しした感じ。食べながら気になったのが隣の店の「がんもバーガー」。ネーミング以外は軽井沢らしくていい。農産物の直売所もある軽井沢発地市庭。
12.5 km
突っ込んでくれと言わんばかりの門構え。店名も「蜂天国」って。。「見学自由」「無料」とあったら覗いてみたら、突っ込みどころ満載の展示物。スゲー!と関心する一方で、売ってるわけでもないのになんのため??って感じでおもしろかった!あの番組も来たらしい。( ̄∇ ̄)
12.6 km
もり蕎麦+豚角煮という珍しい組み合わせ。意外と角煮のタレも蕎麦に合う。豚の角煮もとろ〜んとしててウマい。空いてるからと4人席に座ったら12時まわると一気に混雑。メタルなメニューが珍しい「そば処 ふるさとの草笛」。
13.7 km
知人に勧められて「蕎麦の茶屋 丸山」。ご夫婦でやってるのかな。こういう店はまずハズレない。(*´ー`*) 次は「くるみだれ」かなー
14.1 km
想像以上に賑わってた神津牧場。 日本最古の洋式牧場なんだそうな。 展望台までプチ登山してソフトクリーム(*´ー`*)
14.2 km
小諸側からチェリーパークラインをのぼって高峰高原。 長野県と群馬県の県境、車坂峠。 雲の上から頭を出す八ヶ岳がいい感じ(´∇`) 八ヶ岳の奥に見えるのは甲斐駒かな? 群馬県側は舗装されてないからUターン
14.5 km
上田のご当地グルメらしい、あんかけ焼きそば。「からし酢」がクセになる。(*´ー`*) 焼き麺と揚げ麺をハーフで。この開花亭は東御市。
15.2 km
来年の海の日まで359日。 ってことで「日本で海岸線から一番遠い地点」へ行ってきた。 途中まではハイキング。途中からは障害物を乗り越えながらの沢登り。山慣れしてないとたどり着けない「海から一番遠い地点」。 水量少なくてよかった。ε=( ̄。 ̄;)