「天に続く道」の撮影スポット
0 m
- ココをアプリで開く
- 近くのスポットを探す
- ココを中心にスポットを探す
道東行ったら「天に続く道」は外せない。やっぱりスゲーな北海道。西方面の景色が有名なんだけど、北側もジェットコースターで海にダイブできそうで好き。ん〜、たまらん!(*´ー`*)
「天に続く道」の撮影スポットの100km以内に40件のスポットが見つかりました。
0 m
道東行ったら「天に続く道」は外せない。やっぱりスゲーな北海道。西方面の景色が有名なんだけど、北側もジェットコースターで海にダイブできそうで好き。ん〜、たまらん!(*´ー`*)
18.2 km
29.5 km
これ以上ないってぐらいの天気と気候のなかを走った知床横断道路。シンボルの羅臼岳も、目の前の木々も、遠くの海も、どこ見てもイイ!!ヾ(*´∀`*)ノ
32.4 km
羅臼岳と愛車。いい写真が撮れた!
32.9 km
世界遺産・知床半島の知床五湖。地上遊歩道の散策を気軽に楽しんだ。電気柵もあってクマ対策も万全。羅臼岳もキレイだねー。この時期、5〜7月はヒグマ活動期で五湖全部まわるにはガイドツアーの参加が必要らしい。ガイドさんいても怖いけどな…
33 km
35.3 km
スゲー、神の子池。マジで水が青い!底まで見える透明度!沈んでる木々と写り込んだ木々がごちゃまぜになる神秘的な池w 写真撮りながらゆっくりまわっても10分ほどの小さい池だけど、いいところだなー。
36 km
ホントにクマと出会うとは。。。 知床半島の知床五湖の奥、カムイワッカ湯の滝に寄った帰り道、道道93号でヒグマに遭遇。 キレイに見えてるはずの羅臼岳は目に入っていない。 無事に帰れたことがなにより。
36.7 km
知床半島・羅臼のクジラが見える丘公園。公園といってもウッドデッキ風の展望台と羅臼灯台があるぐらい。クジラをちゃんと探すなら双眼鏡必要かなー。それにしてもいい天気。それにしてもフキがデカいw
38.2 km
知床半島の砂利道を走ること15分。カムイワッカ湯の滝。強い酸性の温泉が流れてる川。入るしかないね! サンダルに履き替えてジャブジャブと。今は落石の恐れがあるからちょっと先の一の滝までしか行けないらしい。湯加減はかなり温め。お風呂みたいに入るのはムリかなー。
38.7 km
裏摩周湖っていう第一展望台の反対側の展望台。 平日だしガラガラなんだろうなーって行ったら観光バスが到着したばかり。 おかげで観光地っぽくなったw もうちょっと木を切ってもらえると景色もよくなるんだけど。 これも「裏」っぽくていいのかなw
39.4 km
道東・標津町のホテル楠。なにより、ぬるっぬるの温泉がよかったー。最高気温12℃とかって中を薄着で走ったあとだから、もう最高!! 地元の人も日帰り温泉で来るぐらいのいい泉質。料理は鮭の兜煮が忘れられない。
41.7 km
超酸性の温泉!! 五寸釘を浸けると10日で溶けるとか。 前日は真逆のアルカリ性温泉に浸かってたんだけどなーw 部屋の電話とか朝食会場とか、ちょっと懐かしい感じもよかったね〜。 川湯温泉の川湯観光ホテル。
43.1 km
摩周第三展望台からの景色もよかったー! 摩周湖はもちろん、逆光で眩しかった反対側の屈斜路湖も。 5分も見てると「もういいかな」ってなったけどw この日は見どころ多くて時間押してたってのもあって10分ほどで出発。
43.2 km
こんなに近づいて大丈夫なんだろうか。 フツフツと沸騰し続ける熱湯。 シューシューと噴射し続ける蒸気、黄色く着色した岩?結晶? 「注意して」って書いてあるのに手が届く場所に。 こんなところも北海道スゲー。 弟子屈の硫黄山。 夕陽サイコー。
45.5 km
北海道のド定番の景色。 霧で有名な摩周湖だけどド晴天。 斜里岳までくっきり見えた。 2時間後に夕食だったから諦めた「弟子屈味噌ラーメン」が心残りだったなー。
46.6 km
47.1 km
日本一大きいカルデラ湖らしい。 冬は白鳥もくるらしい。 そんなすごい屈斜路湖なんだけど、知名度で摩周湖や阿寒湖に負けてる気がするw 驚いたのがこの湖岸、掘ると温泉が出るらしい。 もっとゆっくりする時間確保しとけばよかった。予習はしといた方がいいね
50.6 km
「この世の果て」感たっぷりの野付半島。 ナラワラって場所では立枯れしたトドマツがいい雰囲気出してたし、バイクでいける一番奥では多くのエゾシカ。 マイナーな場所だけど軽く期待を超えてきた。
50.6 km
摩周湖に向かう途中の国道243号。西陽がまぶしい。3人組のライダーにYAEH!!したら、お仕事中の自衛隊の人たちだったw YAEH!!に応えてくれてありがとうございましたーw