1. 竜泊ライン
青森県の北西部、津軽半島の西海岸沿いを通る国道339号の竜飛崎〜小泊は竜泊ラインと呼ばれている。竜飛岬側は半島の尾根を走るスカイライン、小泊側は日本海を見ながら走るシーサイドラインとなっている。絶景を見ながら走れる道で、途中の休憩所「眺瞰台」からは360度のパノラマ景観を楽しむことができる。
11月中旬〜4月下旬は冬期通行止め。
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道の駅 みんまや 龍飛岬
津軽半島の最北端、龍飛岬近くにある道の駅。青函トンネル記念館が併設されており、青函トンネルの建設の歴史などを学べるほか、斜坑線「もぐら号」に乗車し、海面下140mまで降り、海底トンネルを体感できる。レストラン「紫陽花」では津軽海峡で獲れた新鮮な海鮮料理などを味わえる。11月上旬から翌年4月下旬までは冬季閉鎖。
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まったく道の駅な感じがしない「みんまや龍飛岬」。大きな駐車場と青函トンネル記念館。「道の駅 青函トンネル記念館」って名前にすればわかりやすいのに。。こんなに立派ならちゃんと時間とって記念館見学したかった。。(´・ω・`)
眺瞰台
竜泊ラインの最高地点にある展望台。展望台からは、日本海や津軽半島、岩木山などが一望できる。駐車場のほかトイレも整備されているが、店舗や自販機などはない。
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いきなり現れた雲海!半島の海景色で海の上の雲海を見るとは!ノーチェックの場所だっただけにサプライズもプラスされて感動2倍!ヾ(*´∀`*)ノ 眺瞰台という国道339号線にある展望台。くねくねした道景色もイイ!




