発荷峠第一展望休憩所
十和田湖の南、国道103号沿いにある展望台。十和田湖がカルデラ湖であることがよくわかる外輪山も一望できる。展望台と駐車場以外は自販機とトイレのみ。十和田八幡平国立公園。秋田県鹿角郡小坂町。
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発荷峠からの十和田湖!(・∀・)
なんか落ち着くわ〜(˘ω˘)
update 2026.5.25




日本海沿岸には秋田・青森にまたがる世界遺産の白神山地。ブナの原生林が広がっている。内陸には秋田・青森・岩手にまたがる十和田八幡平国立公園、ライダーに人気の八幡平アスピーテラインが通る。秋田・山形との県境にはこれもライダーに人気の鳥海ブルーラインが通る。
名産は日本屈指のブランド米あきたこまちをはじめ、日本三大地鶏の比内地鶏、日本三大うどんの稲庭うどん、漁業ではハタハタ、B級グルメには横手やきそばもあり、地元グルメも多彩。
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十和田湖の南、国道103号沿いにある展望台。十和田湖がカルデラ湖であることがよくわかる外輪山も一望できる。展望台と駐車場以外は自販機とトイレのみ。十和田八幡平国立公園。秋田県鹿角郡小坂町。
発荷峠からの十和田湖!(・∀・)
なんか落ち着くわ〜(˘ω˘)
秋田県北東部、岩手県との県境付近の国道282号・米代川沿いにある温泉街。pH9.0前後のアルカリ性単純泉。2軒のホテルが営業している。秋田県鹿角市。
食事では「きりたんぽ」や「囲炉裏料理」の発祥の地といわれるこの地らしく、きりたんぽや秋田錦牛、八幡平ポーク、比内地鶏などの地元食材を生かした郷土料理を楽しめる。温泉はサウナ付きの大浴場と露天風呂でゆっくりと。秋田県鹿角市。
地酒三昧だった秋田の「和心の宿 姫の湯」。
夕飯食べながら飲み比べ。部屋に戻ってからも飲み比べ。(*´ー`*)
温泉もよかった!
修学旅行中の中学生も楽しそうだった(・∀・)
世界自然遺産白神山地の西玄関口にある案内所。世界自然遺産「白神山地」ブナの森の四季や生態、ブナ帯文化を学ぶことができる。一周約2.5km(約40分)の遊歩道や散策コースの紹介、体験学習など拠点機能がある施設。秋田県山本郡八峰町。
かわいい名前の白神山地インフォメーションセンター「八森ぶなっこランド」。
白神山地の西山麓。
無知識できたから白神山地のことを知れていい。
ブナがつくってきた自然と文化の歴史。
世界遺産にならなかったら知らないままだったかも。。
江戸時代の紀行家が桃源郷と称した、桃の花が咲き誇るかやぶき集落。GW明けには桃の花の見頃を迎えるが、無人家屋の荒廃が進んでおり風情がある景観とはいえない状態に。。私有地のため見学の際は配慮を忘れずに。秋田県山本郡八峰町。
白神山地周辺を走っている時に立ち寄った手這坂。
桃源郷という案内も。
無人となった集落が再生されているらしい。
ブナの緑と田んぼの緑といろんな緑がホントにキレイだった。
桃の花が咲く時期はもっとキレイらしい。
バイクに戻るとタイヤに張り付いたバッタがお出迎え。
水沢川につくられたダム。周囲の森は7割が直径1m以上のブナの原生林で、水源の森百選に指定されている。秋田県山本郡八峰町。
白神山地を適当に入っていったら水沢ダムについた。
この木々が全部ブナなのかなー。
世界遺産のエリアまではまだ距離あるっぽいし道も荒れてるみたい。
ここまで!
自然相手に無理はしない。
大潟村は日本で2番目に大きい湖沼であった八郎潟を干拓してできた日本最大の干拓地。自然にできた山や川はなく、道路や川は直線的につくられている。秋田県南秋田郡大潟村。
大潟村のどこまでも続きそうな真っ直ぐな道。
秋田県道42号から298号に曲がるとこの景色。
さすが日本一の干拓地。
真っ直ぐな道がつくれるはずだ。
平日のせいかクルマはほとんど通らないw
大潟村の干拓地につくられた山で、干拓地が海水面より低いため「山頂が標高0mの山」となる。国土地理院には地形(山)として認められていない。秋田県南秋田郡大潟村。
標高ゼロメートルの富士、大潟富士。
山頂はすぐそこ!
山頂からは愛車がよく見える。
観光名所をつくろうとした割には駐車場は広くない。
平日だったせいか役所の人っぽい人がひとりだけ。
こういうの好きだなーw
日本海に突き出た男鹿半島の根本にある山。標高は355mと高くはないが、周辺に高い山はなく木々も少ないため眺望はいい。日本最大の干拓地「大潟村」も一望できる。山頂には回転展望台があり売店やレストランも。秋田県男鹿市。
今回予定してなかった寒風山。
天気よくて時間に余裕あれば寄っちゃうよねぇ(*´ー`*)
雲の上に浮かぶ鳥海山山頂がいい感じ。
男鹿半島の寒風山。
前から行きたかった場所だっただけに、ちょっと天気悪かったけど強行。
しっかしここまで霧に包まれるとは。。。
中途半端な曇り空よりはよっぽどよかったけどーw
ユネスコ無形文化遺産「来訪神:仮面・仮装の神々」のひとつとして登録されている男鹿の民俗行事「なまはげ」を解説、展示している観光施設。男鹿市内各地で使われていた150枚以上のナマハゲ面や民具の展示、映像などで知ることができる。また、隣にある男鹿地方の典型的な曲家民家を利用した男鹿真山伝承館では、地元の人以外は見ることができなかった「なまはげ習俗」を体感できる。秋田県男鹿市。
なまはげ館と男鹿真山伝承館。
展示を見て回るだけかと思ってたけど、実演も見れた!
マジで驚かせにくるから心臓弱い人は要注意( ̄∇ ̄; )
無理やり連れてこられた子供が号泣してセリフ聞こえんし。。
まー、楽しかったけどね(・∀・)
お土産に手ぬぐいとステッカー。
男鹿半島の北西端、入道崎にある白と黒のストライプ柄が特徴的な灯台。1898年から日本海沿岸や男鹿半島周辺を航行する船の安全を守り続けている。日本海に突出したロケーションのため、もちろん夕陽が美しい絶景スポット。日本の灯台50選。「のぼれる16灯台」のひとつ(11月上旬〜4月中旬は閉鎖)。秋田県男鹿市。
のぼれる灯台、入道埼灯台。
もちろん登る。
白黒の縞模様の灯台は初めて見たような気がする。
キラキラ光る海がキレイ。
5つの岩のスリット越しに岩がみえる位置の直角の線が北緯40度らしい。
つい写真撮りながら楽しんでしまった。。( ̄∇ ̄; )
男鹿半島の先端、入道埼にある食事処。「天然真鯛の石焼定食」が名物。石焼き料理は、具材を入れた桶に熱した石を放り込んで煮込む男鹿の漁師料理。男鹿温泉の宿や入道崎などの飲食店の名物料理。秋田県男鹿市。
男鹿半島の先端、美野幸で天然真鯛の石焼定食。
桶の中に焼いた石を入れたぐっつぐつの地元料理。
鯛の頭もうまかったー。
最後はダシ漬けごはん。
天気悪かったけどこれだけでも満足なツーリング。
男鹿半島の北西端、入道崎にある食事処。男鹿名物「石焼き料理」の石焼き定食や秋田名物のハタハタ(体長20cmほどの小魚)を使った丼ものや寿司、地元産魚介類を使った海鮮丼もありメニューは豊富。ボリューム満点の日替りランチは腹ぺこライダーにオススメ。ソフトクリームの人気No.1は「男鹿 黒い塩ソフトクリーム」。秋田県男鹿市。
入道崎の海陽でハタハタ3色丼(*´ー`*)
焼き、天ぷら、フライのよくばりセット。
せっかくだからミニ石焼きもつければよかった。
男鹿半島の南西沿岸を通る県道。途中にあるゴジラ岩は日本海の夕陽を見る絶景ポイント。半島ならではの海景色を楽しめる、気持ちよく走れる絶景路。秋田県男鹿市。
男鹿半島を時計回りにグルっと。
写真はゴジラ岩あたりから入道崎。
天気悪いから予定変更しようかと思ったけど男鹿の石焼料理は外したくないから強行!
なぁんて覚悟を決めるほどでもなく、景色みながら楽しめた。
信号も少なくていい道。
駐車場の展望台から見える大棧橋は男鹿を代表する奇岩で、荒波により長い年月を経てつくりだされた高さ10mの天然の石橋。男鹿名物の観光遊覧船では波が穏やかなときはこの石橋をくぐり抜けることができる。江戸時代に描かれた「男鹿の島風」に木舟が描かれており、江戸時代の紀行家の菅江真澄が訪れていることから、その頃より奇岩などの海岸を楽しむ観光地であったとされる。駐車場にはトイレなどの設備はない。秋田県男鹿市。
[P]標識に誘導されるように寄った「大桟橋」ってところの駐車場。
周辺を調べていたら「大桟橋」っていう天然の石橋があるらしく、展望台からなんとか見つけられたもののこの距離と角度はイマイチ。。
1枚目の写真の真ん中らへん。
遊覧船で楽しむものらしい。。(´・ω・`)
門前地区・門前漁港近くの駐車場にあるなまはげ像。トイレあり。近くには「鬼が築き上げた999段の石段」で知られている赤神神社五社堂がある。秋田県男鹿市。
なまはげにロックオンされた…(((´・ Д ・` ; ))))
男鹿半島・南西端の磯場にある奇岩。男鹿を代表する観光名所のひとつで、特に夕陽の時間帯は逆光になりオレンジの光と黒いシルエットのコントラストが絶景となる。同じ潮瀬崎には「ゴジラのしっぽ岩」や「ガメラ岩」など奇岩もある。秋田県男鹿市。
男鹿半島のゴジラ岩。
見る角度によってまったく別物になるから、ちゃんと案内板が設置されてた!(・∀・)
ガメラ岩ってのもあるらしい。
男鹿半島・大潟ジオパーク、ちょっと深堀りしてみたくなった。
高さ15mの巨大ななまはげ像が目印の休憩スポット。軽食喫茶コーナーや展示スペース、観光パンフレットも置いている。男鹿市の調査不足のときはなまはげ像との記念撮影&休憩も兼ねて気軽に立ち寄れる。男鹿半島の付け根、国道101号沿い。秋田県男鹿市。
国道101号沿いのでっかいなまはげ!
バイクちっさ!∑(^∇^;)
※多少の遠近法効果はあり
本州と北海道を結ぶフェリー航路の秋田港に隣接する道の駅。お土産屋さんや展望台、レストラン、ババヘラアイス、そばやうどんのレトロ自販機など、週末は広い駐車場も満車になる人気の道の駅。秋田県秋田市。
秋田名物「ババヘラアイス」のソフトクリーム版!
思えば、レトロ自販機の売り切れを乗り越え…、ババヘラソフトも店員外出中で待たされ…、やっと…、ようやくたどり着いたこの日の昼食!。゚(゚´Д`゚)゚。
楽しみにしてたレトロ自販機。
そばにしようかうどんにしようか悩みながら走ってきたのに。。
まさかのお湯切れ。。
50分も待てねえっス。。(/ω\)
国道7号沿い、仁賀保IC近くにあるホテル。レストラン万葉では地元食材をつかった和洋のメニューが並ぶ。サウナやコインランドリーもうれしい設備。ブライダルなどの宴会ができるホテルでもあるためタイミングによっては賑やかになることも。秋田県にかほ市。
近くに飲食店もスーパーもあって選んだビジホ。
(・_・)。oO(「ブライダル」て書いてあったからビジホではない?)
結局ホテル内のレストランがよさげで地酒と刺身で晩酌(*´ー`*)
「飛良泉」は初。スッキリいい感じ。
秋田県にかほ市「ホテルエクセルキクスイ」
国道7号沿いにある、地元漁港で水揚げした鮮魚を堪能できる食事処。「漁師めし」の文字で釣られるツーリング中のライダーも多い。秋田県にかほ市。
にかほ市の漁師めし「とりみ」。
鳥海山に行く前にちょいと腹ごしらえ。
海鮮具材満載の「とりみ丼」と、ぷりっとした大粒の岩がき。
なかなか豪華な贅沢ランチ。
鳥海山の北側を東西に通る観光道路。秘湯「猿倉温泉郷」や鳥海高原・花立牧場、冬師湿原・扇谷地溜池など高原ならではの観光スポットが点在する。秋田県由利本荘市、にかほ市。
鳥海グリーンライン沿いにある展望スポット。目的地になるスポットではないが、標高が高すぎず低すぎずで、ツーリング帰りに日本海の夕陽スポットとして立ち寄るライダーも。駐車スペースとベンチ以外はなにもない。秋田県にかほ市。
清々しい朝の眺望!(・∀・)
道路の案内板には「パノラマライン」と書いてあって、GoogleMapには「鳥海グリーンライン」と書いてある。
GoogleMapの展望台の名前は「パノラマライン展望台」。
歴史の名残なのか、縦割り組織の弊害か。。( ̄∇ ̄; )
秋田県と山形県の県境にある山。出羽富士、秋田富士、庄内富士とも呼ばれている。日本百名山のひとつで標高2,236m。5合目までの道路「鳥海ブルーライン」(無料)はライダーに人気の道。5合目には食堂やお土産が並ぶ山荘があるほか、舗装された登山道を10分ほど登ったところの鉾立展望台と駐車場に隣接したふたつの展望台があり、日本海の絶景を眺めることができる。秋田県にかほ市。
早朝の鳥海山5合目!
V字の渓谷も日本海の景色も圧巻(・∀・)
パノラマ写真はまぁまぁかな
この奈曽渓谷、この展望台からの深さが340mあるらしい…(・∀・ ; )
麓からV字の地形も見てみたい。
要調査___φ(・ω・ )
秋田山形の県境にある鳥海山。
明らかに雲がかかっていたけど強行!
。。。やっぱりこの霧。。。
日本海の絶景どころか視界5メートル以下。
路側帯の車線を頼って超徐行。
たまにはこんなツーリングもいい。
秋田県と岩手県をつなぐ、ライダーに絶大な人気の観光道路(県道23号)。東北を太平洋側と日本海側に分ける奥羽山脈を越える道で、山頂の県境には八幡平パークサービスセンター(秋田県仙北市)や八幡平山頂レストハウス(岩手県八幡平市)がある。
気持よく走ってた八幡平アスピーテライン。
青空も見えていた岩手県側。
途中の展望所ではいい景色だったのに、秋田県との県境付近は完全に霧の中。
こうなったらこの状態を楽しむしかないw
時折、霧に包まれながら走った八幡平アスピーテライン。
こんな天気でも気持ちよく走れる道。
駐車場は有料でバイクは200円。
八幡平アスピーテラインの県境。
県境に沿ったまだらな色づきの尾根がいい感じ。
八幡平山頂へは1時間あれば往復できるっぽい。
初夏に登ればドラゴンアイも見られるかも。。
一度は登っておきたい山。
紅葉真っ盛りだった八幡平アスピーテラインの源太岩あたり。
岩の隙間で赤く色づいてる木々の画が日本庭園っぽくてよかった!(*´ー`*)
全体が紅葉ってよりピンポイントな感じだった。
国道341号沿いにあるダム。利水や発電などの多目的ダムではあるが、秋田県の水力発電所としては最大規模。また源流部にある玉川温泉が強酸性のため河川の中和処理も行われている。秋田県仙北市。
宝仙湖またの名を玉川ダム。
名前も聞いたことがなかったけど水面が穏やかでまわりの山々がキレイに映ってた。
最大深度423.4mは日本一。そのため寒い地域ではあるが真冬でも湖面が凍ることがない。シンボルはたつこ像。田沢湖にのみ生息した固有種「クニマス」が絶滅したとされていたが、山梨県の西湖で発見されたのをきっかけに西湖との姉妹湖提携をし「田沢湖クニマス未来館」が湖畔につくられた。日本百景にも選ばれている景勝地。秋田県仙北市。
4年ぶり2度目の田沢湖たつこ像。
今回も天気悪かった!w
相性悪いのかなー。。。
とはいえ、走っていて気持ちいい湖岸沿い。
ちなみに田沢湖って日本一深い湖らしい。
「日本一」にツーリングで行ったってだけで気分はいい(・∀・)
乳頭山麓の温泉郷に点在している7つの宿のうちのひとつ。温泉は源泉かけ流しで、建物は木造校舎を再利用している。日帰り温泉も営業。乳頭温泉郷はそれぞれが源泉を持ち七湯めぐりも楽しめる。日本の秘境100選のひとつ。秋田県仙北市。
秋田県、乳頭温泉の大釜温泉。
木造校舎を移築した温泉宿。
夕食後から翌日午前中までは土砂降りの雨。。
朝風呂の露天風呂は天然のシャワーを浴びながらw
ロングツーリングだとこんなこともよくあるって自分に言い聞かせて、雨の中のツーリングを楽しんできた( ̄∇ ̄; )
横手市で初めて焼きそばを作り始めた店とされている。横手焼きそばは、秋田のご当地グルメでB-1グランプリで優勝経験もある。しんなりとしたモチモチ麺でやや甘口ソースが特徴の焼きそば。横手市では毎年『横手やきそば四天王決定戦』を開催している。
横手焼きそばの老舗「元祖 神谷焼きそば屋」。
昼時だけの営業しかしていない店舗が多い中、夕方まで営業してくれてるのはうれしいね。
ホルモン野菜の並を注文。
七味にんにく、にんにく胡椒のアレンジもイイ!
大満足!!(*´ー`*)
日本三大霊場のひとつ。ところどころで火山性ガスが噴気し、草木が生えない灰白色の溶岩に覆われた山肌の一部(遊歩道)を散策できる。ゆざわジオパークのジオサイトに認定されている。駐車場までは細い急カーブの道を走るが舗装はされている。秋田県湯沢市。
久々にみた「地球が生きてる証」的な景色。
遊歩道は完備されてるけど、入れない場所もあって、一人で歩いているとスゲー不安になる。。(・_・ ; )
秋田県にある川原毛地獄。
川原毛大湯滝側の川原毛地獄。
霊場だけあって地蔵菩薩も。
人工物はダムらしいのだが知っているダムとはちょっと違う。
川に流れてるのは温泉。
滝壺が天然の露天風呂になってると知って入る気ないのに片道0.5キロの山道を行ってみた。
脱衣所もあって思ったよりちゃんとしてる!(・∀・)
入浴適期は7月上旬〜9月上旬で、湯加減は水量や気温次第!
天然だからねーd(・∀・)
川原毛大湯滝。
岩手県・宮城県・秋田県の3県境にある温泉宿。須川高原の大自然を眺めながら入る展望大浴場「仙人の湯」が大人気。秋田県雄勝郡東成瀬村。
視界5メートルぐらいの霧の中を走ってたどり着いた栗駒山荘。
温泉よし。
料理よし。
天気よければなおよし。